2008年アメリカ合衆国大統領選挙における共和党の副大統領候補のサラ・ペイリン/アラスカ州知事の縁なしメガネに注目が集まっているとの記事がUSAtodayに掲載され、2008年9月7日には福井新聞にても紹介されました。
(その他共同通信社ニュース、日刊スポーツ紙などにも記事掲載)
ペイリン氏が愛用のメガネは川崎和男氏がデザインを手がけたMP-704。
チタン材を用いたツーポイントモデルです。
世界中から注目を浴びているモデルで掛け心地、軽さ、耐久性ともに最高峰のデザインに仕上がっています。界中から問い合わせが殺到し、人気の商品です!!只今ご予約受付中です。
膨大な思考を持つシンプル人間工学に基づいたアイウエアデザイン、Kazuo Kawasaki。膨大な思考をシンプルな形状に潜ませる川崎和男氏の設計を、当社の技術力が忠実に具現化したブランドです。「スマート&ハイテクノロジー」をコンセプトに、最小限のパーツ数で本質的な機能性と品格ある存在感を導いています。メインマテリアルには軽量かつ人体に優しいチタンを採用し、真に求められる次代のメガネを探求。デザインと技の共鳴が新たな世界を拓いています。







kazuo kawasaki MP-704 #34 Grey 51□19-145 \33,600

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Kazuo Kawasakiのデザイナー川崎和男氏とは?
1949年福井市生まれ、魚座、B型、左右利き。インダストリアルデザイン、プロダクトデザインを中心とし、デザインディレクターとして伝統工芸品からメガネ、インテリア用品、機械実装設計やコンピュータ開発まで幅広く
デザイン活動を行う。国内・海外デザイン賞を多数受賞。
ニューヨーク近代美術館をはじめ、海外の主要美術館に永久収蔵・永久展示多数。医学博士、大阪大学大学院教授、名古屋市立大学大学院名誉教授、多摩美術大学客員教授、日本産業デザイン振興会グッドデザイン賞審議委員会委員。




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